三陸エリア

最終更新日:2019/01/22

第72回特別企画展 ビッグコミック50周年展~半世紀のビッグな足跡~  平成31年1月25日(金)~4月7日(日)

季節 1月/2月/3月/4月
市町村 三陸エリア-石巻市
目的 祭り・イベント-企画展/レジャースポット-遊園地、テーマパーク
アクセス数 5654

(c)石塚真一 (c)石森プロ (c)かわぐちかいじ、惠谷治 (c)黒鉄ヒロシ (c)さいとう・たかを (c)白土三平、岡本鉄二 (c)ちばてつや (c)手塚プロダクション (c)はいさいプロダクション (c)林律雄・高井研一郎 (c)藤子スタジオ (c)藤子プロ (c)細野不二彦 (c)水木プロダクション

(c)Shogakukan/Big Comic、(c)石森プロ

(c)石塚真一 (c)石森プロ (c)かわぐちかいじ、惠谷治 (c)黒鉄ヒロシ (c)さいとう・たかを (c)白土三平、岡本鉄二 (c)ちばてつや (c)手塚プロダクション (c)はいさいプロダクション (c)林律雄・高井研一郎 (c)藤子スタジオ (c)藤子プロ (c)細野不二彦 (c)水木プロダクション

創刊50周年を迎えたマンガ雑誌『ビッグコミック』(小学館)。
マンガが若者たちの文化として大きく広がっていった時代に産声をあげ、「大人のためのコミック誌」という領域を切り拓いたその歩みを、その紙面を飾った名作の数々とともに振り返ります。
戦後マンガ史にその名を刻んだ巨匠たちの力作から、いままさに大人のマンガ読者のためのドラマを紡ぐ作家たちの多彩な作品まで、この雑誌が戦後マンガ史に残してきた大きな足跡をご覧ください。

会 期:2019年1月25日(金)~ 2019年4月7日(日)
時 間:9:00~17:00 (3月~11月は18:00閉館)
会 場:石ノ森萬画館2F企画展示室
休館日:毎週火曜日(3月~11月は第3火曜日)
観覧料:大人800円/中高生500円/小学生200円/未就学児無料(常設展観覧料含む)


展示内容:
1.『ビッグコミック』50年の歩み
さいとう・たかを「ゴルゴ13」や手塚治虫「地球を呑む」、石ノ森章太郎「HOTEL」など『ビッグコミック』の誌面を飾った数々の名作とともに、6つのパートで創刊号からその歩みをたどります。

2.「ビッグ」な名作アラカルト
読者に愛された名作から大胆な野心作まで、50年の歴史が生み出した「ビッグ」の多彩さをご紹介。

3.現在進行形の『ビッグコミック』
いまなお「大人のためのコミック誌」として様々なドラマを紡ぐ『ビッグコミック』。
その現在進行形の誌面を原画などとともに一望します。
………………………………………………………………………………………………………
▶なまずくんがやってくる!
場  所:石ノ森萬画館2階受付
日  時:①11:30~12:00 ②14:00~14:30
1/25(金)、1/26(土)、1/27(日)、2/2(土)、2/3(日)、3/23(土)、3/24(日)

▶「展覧会コラボメニューが登場!
場  所:石ノ森萬画館3階 展望喫茶BLUE ZONE
営業時間:10:00~16:30(L.O.16:15)※3月からは10:00~17:30(L.O.17:15)


▶常設展示室内「原画コーナー」に石ノ森章太郎・時代劇作品特集!
2階常設展示室内「石ノ森章太郎原画の世界」では、一年に約4回ほど入れ替えをしながら、石ノ森作品の原画展示を行っています。特別企画展と連動して『ビッグコミック』掲載作品の中から、時代劇作品をピックアップしてご紹介します。

場  所:2階常設展示室内「石ノ森章太郎原画の世界」コーナー
展示期間:2019年1月30日(水)~4月7日(水)
展示作品:「佐武と市捕物控」「買厄懸場帖 九頭竜」「さんだらぼっち」「八百八町表裏 化粧師」
創刊50周年を迎えたマンガ雑誌「ビッグコミック」(小画館)。マンガが若者たちの文化として大きく広がっていった時代に産声をあげ、「大人のためのコミック誌」という領域を切り拓いたその歩みを、その雑誌を飾った名作の数々とともに振り返る。

イベント開催日 2019年01月25日 ~ 2019年04月07日
場所 石巻市中瀬2-7
関連URL(1) 石ノ森萬画館
お問い合わせ(1) 石ノ森萬画館
TEL:0225-96-5055
  • 情報提供者:宮城県観光連盟
  • 住所:宮城県仙台市青葉区本町三丁目8-1
  • TEL:022-211-2822
  • メール:info@miyagi-kankou.or.jp
Twitter
Facebook
Google+
 

PAGE TOP