県北エリア

最終更新日:2010/08/16

歴史ある宮城の名湯 「鳴子温泉郷 鳴子温泉」

季節 1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月
市町村 県北エリア-大崎市
目的 温泉・宿泊-温泉
アクセス数 15206

奥州三名湯の一つに数えられる、鳴子温泉郷の中心地「鳴子温泉」。
日本有数の源泉数をもつ鳴子温泉には21の温泉宿、2つの共同浴場、5つの足湯、1つの手湯があり、谷内六郎の灯りギャラリーが温泉街を飾っている。
宮城の伝統工芸品「鳴子こけし」、鳴子の米プロジェックトから生まれたお米「ゆきむすび」、鳴子温泉の女将有志により開発されたオリジナル食前酒「おかみの梅酒」など“東の横綱※”は温泉街をあげて、おもてなしの気持ちをさまざまな形にしている。
食の新メニューや新しいイベントなどで伝統の湯の街歩きを楽しもう。
マップを片手に温泉街を歩ける「街を歩けば下駄も鳴子」が大好評。
※<旅の雑誌『旅の手帖』2007年7月号温泉番付にて認定されました。>

◆宿泊施設/21軒
◆共同浴場/
 滝の湯:7:30~22:00、大人150円・小人120円、TEL0229-83-2126(そば処小花)
 鳴子・早稲田桟敷湯:8:30~22:00、大人530円・小人320円、TEL0229-83-4751
◆泉質/単純温泉、重炭酸土類、重曹泉、食塩泉、芒硝泉、石膏泉、明ばん泉、緑ばん泉、硫黄泉、硫化水素泉、酸性泉
◆効能/神経痛、リュウマチ、慢性皮膚病、慢性婦人病、きりきず、高血圧症、動脈硬化症ほか
◆住所/大崎市鳴子温泉湯元47-1,50,51(共同浴場:滝の湯)
◆交通/JR陸羽東線・鳴子温泉駅下車。東北自動車道・古川ICより車で40分。

場所 大崎市鳴子温泉湯元47-1,50,51(共同浴場:滝の湯)
関連URL(1) 鳴子温泉郷観光協会ホームページ
関連URL(2) 鳴子温泉旅館組合ホームページ
お問い合わせ(1) 鳴子観光・旅館案内センター
TEL:0229-83-3441
  • 情報提供者:宮城県観光連盟
  • 住所:宮城県仙台市青葉区本町三丁目8-1
  • TEL:022-211-2822
  • メール:info@miyagi-kankou.or.jp
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