string(15) "温泉・宿泊" 歴史ある宮城の名湯 「鳴子温泉郷 鬼首温泉」 | 観光情報サイト 宮城まるごと探訪
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歴史ある宮城の名湯 「鳴子温泉郷 鬼首温泉」

最終更新日:2010/08/20

季節
1月/2月/3月/4月/5月/6月/7月/8月/9月/10月/11月/12月
市町村
県北エリア-大崎市
目的
温泉・宿泊

雄大な自然に囲まれた「鬼首温泉」は、四季を通してアウトドアスポーツが楽しめるリゾートエリア。
温泉の開湯は応神6(270)年ごろといわれ、坂之上田村麻呂の東征の故事に由来し命名されたと伝えられる。温泉街は荒雄岳の中腹、吹上高原を取り巻くように、吹上・轟・宮沢の温泉があり、周辺には日本有数の間欠泉や地獄谷など、源泉スポットが点在する。
リゾートパーク・オニコウベ吹上高原には、2つの露天風呂が日替わりで楽しめる共同浴場「すぱ鬼首の湯」がある。

◆宿泊施設/18軒
◆共同浴場/すぱ鬼首の湯:10:00~17:30、大人520円・小人260円、TEL0229-86-2493
◆泉質/単純温泉、重炭酸土類、重曹泉、食塩泉、芒硝泉、石膏泉、明ばん泉、緑ばん泉、硫黄泉、硫化水素泉、酸性泉
◆効能/神経痛、リュウマチ、慢性皮膚病、慢性婦人病、きりきず、高血圧症、動脈硬化症ほか
◆住所/大崎市鳴子温泉鬼首字本宮原23-38(共同浴場/すぱ鬼首の湯)
◆交通/東北自動車道・古川ICより車で60分。
【鬼首温泉】JR陸羽東線・鳴子温泉駅より大崎市営バス田野原・岩入行き27分。
【すぱ鬼首の湯】JR陸羽東線・鳴子温泉駅より大崎市営バス鬼首スキー場行きで27分、鬼首ロッジ前下車、徒歩1分。

場所
大崎市鳴子温泉鬼首字本宮原23-38(共同浴場/すぱ鬼首の湯)
関連URL(1)
鳴子温泉郷観光協会ホームページ
関連URL(2)
オニコウベスキー場ホームページ(すぱ鬼首の湯)
お問い合わせ(1)
鳴子観光・旅館案内センター
TEL:0229-83-3441
お問い合わせ(2)
すぱ鬼首の湯
TEL:.0229-86-2493
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  • 情報提供者:宮城県観光連盟
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